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グランメゾン☆東京

2020.03.16 ブログ

みなさん

こんにちは!

 

 

土曜日は突然雪がふってきましたね

写真はではわかりずらいですが

結構な勢いでふってましたね(・∀・;

 

 

前日まで天気がよく

気温が高かったのに・ω・;

 

一日で真冬の天気に・・・

3月はまだまだ気候が安定しませんね。。

 

 

しかし、こんな天気にも関わらず東京は

桜の開花宣言がされましたね(^o^)

 

 

桜の開花宣言は

「標本木」と呼ばれる観測対象の木を定めていて、5〜6輪以上の花が

咲いた状態を開花発表の目安としているそうです!

 

東京は靖国神社の桜がそうだそうです!

 

数年前に行った際に撮った桜の写真ですが

スタバコーヒーと、靖国神社に行くまでの歩道で咲いていた

桜たちです!

Have a good day

スタバの粋な計らい(^^)

こういうちょっとしたことですけど嬉しいですね!

桜はいいですね(^^)

春の訪れという感じで嬉しくなります!

 

また桜と言ったら

私の好きなKIRINさんから限定デザインパッケージが!

春ですね~

桜ですね~

いいですね~

 

満開の桜の下で飲んだらさらに美味しいんでしょうね(^^)

 

『一番搾り麦汁だけで作るから、一番搾り

春も美味しいに決まってる』

 

く~

年中美味しいですけど(笑)

デザインひとつで味もしかりですが、目からも楽しめますね!

 

 

と、だいぶ桜話で引っ張ってしまいましたが(^^;

やっとこ本題に(笑)

 

 

『グランメゾン東京』

2クール前(笑)に放送された木村拓哉さん主演のフレンチレストランを題材とした

ドラマです!

録画し見れていなかったものをいまさら見ています(^^;

 

ネットの評判はイマイチな記事をよく目にしていたのですが

そんなことはなく私的にはとてもおもしろかったです!!

 

フレンチ料理の世界・・・

なんとなく整骨院の世界と似ているところや、なにか通づるものがあり

それも面白く感じた要因かもしれません!

 

 

突然ですが

みなさんシェフとコックの違いってご存知でしょうか??

どっちも料理人と思っている方が多いのではないでしょうか?

少なくとも私は呼び方の違い?だけだと思っていたのですが

実は違うんです!!

 

 

私も受け売りの知識ですが(^^;

 

コックは料理人のことで

シェフはコック長、つまり料理長のことで、フランス語の『chef』から。

英語の『chief(チーフ)』と共に、『頭(かしら)』を意味するラテン語に由来。

 

シェフは、メニューや食材の決定、コックの教育指導を担当し

調理のすべての責任を持つそうです。

 

これは整骨院における院長業と似ている感じがします!

 

呼び名?も役割も似ていて

シェフ(料理長)=院長

スーシェフ(副料理長)=副院長

 

と、こんなところも似ているんです!

 

 

まだまだありますよ!

 

来てくださったお客様に料理を楽しんでもらい

帰っていただく。

それぞれの料理をそれぞれの担当が責任を持ち提供する。

まさにチームで料理を提供する!

これは整骨院でも同じことが言えます。

一人で治療しているわけではなく

全員で治療を行っています!

 

やはりどんな仕事でも

チームワークは大事ですね!

とドラマを見てそんなことを感じました!

 

我々もチームワークよく

コミュニケーションをとりみなさんに良い治療はもちろんですが

ココロまで元気になってもらえるような院を目指し

チーム一丸で診療してまいります!

 

 

 

ドラマ話でこんな熱くなってしまい失礼いたしましたm(_ _)m

 

 

最後にお知らせです。

 

3月17日(火)

本日は社員研修のため

午前のみの診療になります。

ご迷惑おかけしますが宜しくお願い致します。

 

コロナウイルスの影響でネガティブな話は多いですが

うがい手洗い、免疫力を向上させることが大事だと言われております。

 

 

 

また感染予防として

こまめなアルコール消毒

スタッフ一同 朝と昼に体温を測り

コロナウイルスによる感染拡大を防いでおります。


大倉山 エルム通り 駅近

寝違え ぎっくり腰 花粉症

大倉山エルム通り整骨院

院長 宮沢雄太